隠れオタク黙示録

まだまだ日の浅い隠れオタクな私がリアルの人達にバレずにこれからのオタクライフをインターネットで発信し、半隠れオタクを満喫するブログ。

わたしは隠れオタク。そう。隠れているのだ。

 

 

こんばんはー!!

隠れオタクこと矢田ミントです!

 

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記事のサムネイルには隠れ?@ちゃんねらーの牧瀬紅莉栖たんを使わさせて頂きました!

 

 

 

そして題名の通りに、私はコソコソと隠れてるオタクなんです・・・。隠れオタク・・・隠れキリシタンの如く生活を送っております。

本当は自分の趣味を全てをオープンにして話の合う友人が欲しいと何度思ったことかッ(つД`)

 

自分の趣味を隠さずに、キャラクターグッズを鞄や携帯に付けたり、堂々と話をしている人たちがとても羨ましく感じます。

悪い事をしている訳では無いので自分も堂々とすればいいのですがね・・・・・。

 

 

恥ずかしいのです!

 けれどそれには理由があってですね、高校時代の彼女にオタク疑惑で振られたことがあるのですよ~

 

 

 

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17歳の時だったと思います。友達と遊びに行った時にアニメイトで、仮面ライダーV3のフィギュアを買ってそのレシートが財布に入れっぱなしで・・・。

  

「アニメイトってオタクばっかいる店だよね!?何でそんな所行ったの??」

 

「オタクだったの!?引くわ〜」

 

いまでも鮮明に覚えています。

 

 

たかが7年前ですが、時代が悪かったのだと思います。実際にその当時、自分自身もオタク=ダサいとまで思っていましたしね。

 

今はスマホが広く普及していて、たくさんの情報を知ることが出来ます。

オタクという文化について抵抗の無く、広く普及した今の時代であったら「引くわ〜」なんて言われて振られる事も、もしかしたらなかったのかもしれません。

でもまあ、その経験からか今の私は、オープンに出来ない隠れオタクとなってしまったのです。

 案外知られてもどうとも思わない人ばかりだと思いますが、それでも隠れてしまいます。まあ、まとめると他人の目を気にしているのですよね。一概に過去の経験が尾を引きずっているような、いないような。悲しい性にて。

 

まあそんな感じです。

 

 

 

そして、、、オタク=ダサいと思っていた私を オタクロードへと導いてくれた作品があります。

 

そう!!!

 

 

 

緋弾のアリア!!!

 

藤商事のパチンコ、スロットで緋弾のアリアと出会いました。 

 

このパチンコとスロットにハマって、アニメ→原作→漫画を観て、他のアニメなども好きになっていきました。本当にアリアに出会えてよかったと思います。

 

 ありがとうアリア!!

 

 お礼を改めて言えたところで終わりたいと思います。

話が脱線してますしね。

 

 

ではでは、ありがとうございました。

 

自分は隠れオタクだ!!って方教えてくれたら嬉しいです。